大ナゴヤ大学 
大ナゴヤ大学2019を振り返る!

 

2019年9月に、大ナゴヤ大学は、10周年を迎えました。

 

運営に関わってきた、今関わっているメンバーで、10周年をお祝いしました。

 

こんなにもたくさん(もっといます)の人が、

運営に関わりあいながら続いていく、大ナゴヤ大学の活動を誇りに思います。

 

2019年は、57コマの講座を実施。その多くは、新たに企画しています。

 

企画するメンバーの想いで授業をつくるので、考え方の変化によって内容も変わっていきます。

 

2019年は、姉妹校ツーリズムが生まれました!

(企画メンバーの想いによって実現。)

 

広島と京都の姉妹校の方々に、アテンドいただきながら街をめぐりました。

 

 

 

どちらも同じ価値観で活動を

していることもあり、心地よい感覚で過ごすことができました。

 

コミュニティ同士のゆるい交流の場の可能性も感じました。

 

来年は、福岡や札幌も計画中です。

 

大ナゴヤ大学のボラスタ募集を行う

「meet up」も、定期的に開催される仕組みができてきました。

 

ここ一年で関わったメンバーの変化が頼もしい♩

 

 

事務所を開いていきたいと考えていて、

机のレイアウトを変えたりして、少しずつ使ってもらえる場になってきました。

 

今も継続して取り組んでいる

「授業のつくり方ゼミ」は、大ナゴヤ大学の授業の

作り方を、学んで欲しいと企画・運営しています。

 

 

春頃には、アウトプットできるといいなと!

楽しみにしています♩

 

大ナゴヤ大学の関連プロジェクト「はたらく課(大学の就職課のイメージ)」として、

ナゴヤのまちの求人を紹介していく取り組みを、少しずつ前に進めています。

 

 

初代学長のシンヤスさんが、

新たな挑戦のために立ち上げた会社の求人記事を書かせていただきました。

 

良い出会いに恵まれたようで良かったです!

 

2019年3月に立ち上げた大ナゴヤノート.は、毎月、隔週の水曜日に更新しています。

 

これまでに27個の記事をアップしました。

 

 

他にも、やっとかめ文化祭やソーシャルタワーなどの取り組みもあります。

 

ここに書ききれないほど、毎年新しい取り組みが生まれています。

 

これは、関わる一人ひとりが意志を持って、

取り組んでいることが大きいです。

 

裏を返せば、ゆるいけれど、

どんな関わり方がしたいのかを、

問われるあり方でもあります。

 

まだまだ、変化の途中で、

至らない部分もたくさんあります。

 

それでも、続けていくことは、

諦めずにやっていきます。

 

これからも、大ナゴヤ大学やまちの

変化をみんなで、面白がりましょう!

 

それでは、良いお年を!

2020年も、よろしくお願いします!

 

事務局 大野

| 大ナゴヤ大学 | 16:08 | comments(0) | -
大ナゴヤ的なメディア「大ナゴヤノート.」の在り方

 

 

何のためにメディアをつくり、運営するのだろうか?

 

大ナゴヤ大学でも自分たちで、まちのことを発信できるメディアを持てたらいいなと漠然と思っていました。

 

「大ナゴヤ的にメディアを立ち上げるなら?」という問いに対して出した一つの答えは、一人ひとりが編集者の視点を持って、「今」書きたいと思うことを書き、サイト上にアーカイブしていくようなメディアの在り方。

 

2019年3月に大ナゴヤノート.を立ち上げ。コンセプトは、「まちを見つめて、書きとめて」。”まち”という概念を大事にしたいとコンセプトに、その言葉を入れました。

 

メディアとして、見せ方などの世界観は統一されていないです。メディアとしてよりも、まちの記録を残していくという意味合いが強いです。そこも踏まえて、名前はノートとしました。

 

 

 

もう一つメディアとしての特徴は、関わるメンバーにとっても学びになるという視点。ライターとして仕事をしているメンバーもいれば、営業などの仕事をしているメンバーもいます。

 

記事の公開前には、必ず読み合わせのプロセスを入れています。ライターメンバーからは、統一表記、文法、言葉使いのことなど指摘してもらいつつ、他のメンバーからは最初の読者として、感じたことを共有してもらっています。

 

大ナゴヤ大学は、一人目の生徒として自分が受けたいと思う授業を、つくる仕組み。大ナゴヤノートは、一人目の読者として自分が伝えたいと思う記事を、書く仕組みです。

 

記事以外にも、「まちを見つめる、書きとめる」ためのまち歩き「オープンノート.」も企画しています。

 

誰かから頼まれたわけでもなく、自分がやりたいことをやる。これからの世の中を生きていく中で、動機が自分の中にあることが、大切になってくるのではと思っています。

 

今は、隔週の水曜日に更新中。

 

大ナゴヤノート.チームコーディネートによる、ライター講座も1月25日(土)に開催します。

もっと伝わる文章を書くコツを磨く編集の基礎講座。【「大ナゴヤノート.」的編集の教室2】

 

こちらもよかったら参加ください。

 

事務局 大野

| プロジェクト | 16:14 | comments(0) | -
大ナゴヤ大学が10周年を迎えます!

 

2009年9月に開校した大ナゴヤ大学は、2019年9月で10周年を迎えます。

 

2009年の開校式には、8つの授業を開催。みんなでまち歩きを楽しみながらまちの魅力を発見・発掘しました。ここから大ナゴヤ大学は、はじまりました。

 

堀川歴史探検隊 〜熱田神宮から宮の渡しまで〜

原田さとみの“勝手に小倉トースト研究会”

モノづくりのまちを歩こう 第一弾  『SHIBORIの世界〜有松鳴海のレトロモダンな町並みを巡る〜』

B級ナゴヤ発見!コンクリート仏像見学ツアー〜東海珍名所の巨匠が手がけたコンクリート仏像を訪ねる〜

ナゴヤの謎スポット“覚王山”を歩く

雑草を愛でる。

街とアートの出会い(あいちトリエンナーレ2010 長者町プロジェクト2009エリア)

名駅ビル群の近くで発見! 〜のんびり下町「円頓寺界隈」の魅力をつまみ食い〜

 

(街とアートの出会い)

 

(名駅ビル群の近くで発見! 〜のんびり下町「円頓寺界隈」の魅力をつまみ食い)

 

これまでに500講座をつくり、学生登録も5000名を超えました。

 

 

 

10年間続けることができたのも、授業に参加していただく生徒の皆さん、先生や教室をお貸しいただく皆さん、一緒に運営を担ってるボラスタの皆さん、寄付として応援いただくサポーターの皆さん、一緒に協賛企画を考える企業や自治体の担当者の皆さんなどなど、たくさんの方との関係性があってこそ。本当にありがとうございます!

 

「学び合いの場をつくる」という姿勢を大事にすることは、変わりなく続けてきましたが、10年前と今とでは、周りの環境は大きく変化してきました。

 

中心となって関わるメンバーも変わり続けて、うまくいくこともあれば、うまくいかないこともあります。それでも、いつもたくさんのメンバーに支えられながらここまで続けてこれました。

 

 

 

 

授業をつくるプロセスを通じて、「学び合いの場をつくる」、「まちの魅力を発見・発掘する(まちを面白がる視点を持つ)」取り組みを続けてきました。

 

また、「あなたがいれば、カタチが変わる」という理念を大切にしながら、大ナゴヤ大学に関わる一人ひとりのあり方、関わり方を模索してきました。大ナゴヤ大学のまわりに、たくさんのプロジェクトが生まれています。

 

そんな動きの中で「授業」は、新しいヒトモノコトに出会えるでもあり、大ナゴヤ大学との接点となる場であると再認識しました。

 

気軽に大ナゴヤ大学に接して欲しいという想いから、授業料も開校当初のカタチを戻し、無料(実費負担はあり)としました。(有料での開催枠もあります。)

 

是非、一度は授業という場にふれてみてください。

 

 

一つひとつ丁寧に、手づくりで授業を企画しています。

 

10年の節目の日に色々なテーマで「これから」を考える場をつくりました。あり方・まちの楽しみ方・福祉など、普段はゆっくりと考える機会が少ないテーマとなっています。

 

授業の一覧は、こちら

 

「おもしろい人」に会いにいく(満席)

開催日時:09月14日(土) 10:00〜12:00

教室:尾張瀬戸駅周辺・せともの祭〜末広商店街

先生:南 慎太郎 / ゲストハウス ますきち代表

設楽 陸 / 画家。タネリスタジオビルヂング 代表

 

 

はじまりは一本の糸から〜「ひょうたんカフェ」の挑戦から考える福祉のこと、はたらくこと〜

開催日時:09月14日(土) 10:00 〜 11:30

教室:MACHEN(マッヘン)

先生:井上 愛 / NPO法人ひょうたんカフェ 副代表理事・多機能事業所(生活介護・就労継続支援B型)管理者兼サービス管理責任者/ ふくしのふりや

 

つなげて集めて、まちを歩こう!円頓寺・四間道でしりとりさんぽ

開催日時:09月14日(土) 12:30 〜 14:30

教室:なごのや別館ラウンジ

先生:大ナゴヤノート.編集チーム / 

生徒のみなさん / 

 

自分がワクワクする「おもしろい・やりたい」を発見しよう!

開催日時:09月14日(土) 13:00 〜 14:30

教室:大ナゴヤ大学・事務所

先生:自分の「おもしろい・やりたい」を 自分のスタイルで楽しんでいる方たち

 

答えのかたち×アイリッシュコーヒー

開催日時:09月14日(土) 13:00 〜 14:30

教室:アイリッシュ・パブ シャムロック

先生:生徒のみなさん / 

伊藤治雄 / アイリッシュ・パブ シャムロック オーナー

 

あなたのミライ、ナゴヤのミライ〜これからのまちの輪郭をわたしたちで描こう
開催日時:2019年09月14日(土) 15時00分 〜 16時30分
教室:名古屋都市センター11階ホール
先生:さのかずや / フリーランス BizDev / Technologist
山本有里 / 
ゴロ / Why Kumano オーナー

 

 

10周年という節目に、一緒に「これから」を考えましょう!

 

これからも、大ナゴヤ大学をよろしくお願いします。

 

事務局 大野

 

| 大ナゴヤ大学 | 17:08 | comments(0) | -
2018年度活動報告会を開催しました!

 

2018年度も無事に、活動報告会を開催することができました。

 

ありがとうございます。

 

2009年に開校して、あっという間に10年がたとうとしています。

 

そう、大ナゴヤ大学は、もうすぐ10歳になります。

 

その間に、本当にたくさんの人と出会い、支えられながらここまできました。

 

一人ひとりに寄り添いながら、一人ひとりが持っている種が芽を出す環境を、つくり続けてきたのだと思います。(僕らの中では、「きっかけ」づくりとよんでいます)

 

「きっかけ」になって欲しいとおもって、色々仕掛けを考えるけど、最終的に強要はしません。

 

それは、芽を出すタイミングは、人それぞれ違うと思っているから。

 

 

 

2018年度は、53コマの授業を開催しました。

 

53コマという数値だけでみると、そこからはあまり熱量は感じられないかもしれません。

 

大ナゴヤ大学の授業は、授業をつくる役割(授業コーディネーター)のメンバーがつくります。一人ひとり興味・関心が異なり、それぞれの感性を大事にしています。

 

つくる過程において、「なぜ、その授業を「あなた」はやりたいの?」っと質問することがあります。授業づくりを通して、授業コーディネーターは、なぜその授業をやりたいのか、何を伝えてたいのかという目的を自分なり考えます。

 

同じテーマや先生でも、つくる人が異なれば、たぶん授業の内容も異なると思います。

 

授業はほとんどがオーダーメイド。53コマ、一つひとつに想い入れがあります。

 

そんな想いを込めた場だからこそ、たくさんの人に集まっていただけるのかな。

 

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

 

事務局 大野

 

| 大ナゴヤ大学 | 21:56 | comments(0) | -
2018年、無事に終えることができました!

 

こんにちは!

事務局の大野です。

 

2018年もすべての授業を無事に終えることができました。

 

写真は、帰り道メンバーの後ろ姿。去年と同じ光景になんだか嬉しくなって・・・。

変わらないことにも嬉しさもあるんだなと。

 

毎年、最後の授業は、名古屋の老舗料亭の河文さんで、みんなで餅花づくり。

400年の歴史を誇る老舗料亭“河文”で餅花づくり〜戌から亥へ〜

 

来年は、2019年12月27日(金)になるみたいです!

 

何を書こうかと昨年度の記事を見返していたら、こんなことを書いていました。

 

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大ナゴヤ大学の活動を通して、

ナゴヤのまちに出会ったり、
新しい考え方や価値観に出会ったり、

人や仲間と出会い、
大ナゴヤ大学に関わる一人一人がゆるやかに

繋がりながら、このナゴヤのまちを、

自分自身の人生を、誰と比較することなく、
自分なりの楽しみ方で、日々の暮らしを楽しむことができたらいいなと。

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ここは変わっていない!

 

どこの誰でもない”あなた”がいることで、

まちは変わっていくのだと思っています。

 

2018年度は、大ナゴヤ大学の入り口である授業づくり(気づき・きっかけの場)と、関わるメンバー(授業コーディネーター、ボランティスタッフなど)の”やってみた”を増やしていくこと(学びの場)を目標に活動してきました。

 

授業の数は目標にしていた50コマに届きそうです(12月までで42コマ)。

 

関わるメンバーも授業を毎年安定的につくる、初めての授業づくりに取り組む、新しいプロジェクトに取り組む・関わる、スタッフ向けの企画でリーダーシップをとる、授業で司会・進行に挑戦するなど、たくさんの”やってみた”が増えました。

 

一つ一つの行動(やってみた)の積み重ねを通じて、一人一人が変化していくのだと思います。

 

「あなたがいれば、カタチ(まち)が変わる」

 

まだまだ実現しきれていませんが、一人一人の想いや行動が先で、それによってカタチを変えていく。

 

そんな団体であり、活動でありたいと考えています。

 

10年後、全く違ったことをしているかもしれません。

 

大ナゴヤ大学の授業に、生徒としてご参加いただきありがとうございます。

 

運営メンバーとして、共に活動していただきありがとうございます。

 

それでは、良いお年を!

 

2019年もよろしくお願いします。

 

事務局 大野

 

| 大ナゴヤ大学 | 14:31 | comments(0) | -
”今”を起点に”過去”と”未来”を繋いで、バトンを受け継いでいく。

 

大ナゴヤ大学は、9月で9周年を迎えます。その間に、プロジェクトリーダーである学長が3代目となるなど流動性のある組織です。開校当初のカタチとは、たぶん変わっていると思います。2009年に開校した頃のことを知っているメンバーも少なくなってきました。

 

関わるメンバーの入れ替りなど変化を前提とした活動において、何が大事になっていくのだろうか。

 

そんな問いを立てた時に、”今”を起点に”過去”と”未来”を繋いで、バトンを受け継いでいくことが必要と考え、最近の関わりはじめたメンバーからずっと関わっているメンバーまで幅広く声をかけ「THINK 大ナゴヤ大学」を1日かけて実施しました。

 

 

”みんなにとって、大ナゴヤ大学はどんな場所?”、”授業とは何か?”、”新プロジェクト”などをテーマに対話しました。

 

特に、”授業”については、答えを教える場ではなく、捉え方は生徒さん側に委ね、考えるきっかけの場である、すぐに役に立つこともあるが何かを選択する状況が後に訪れた時に、授業などで得た情報が役に立つこともあるなど、時代とともに扱うテーマは変わっていくけれど、変わってはいけない本質部分をしっかり話せたように思います。

 

また、関わるメンバーが一度に集まる機会は少ないので初対面も多く、流動性のある組織だからこそ時間軸を超えた繋がりや横の繋がりをつくっていくことも必要ですね。

 

 

大ナゴヤ大学の活動は、表面には授業というアウトプットが見えますが、その後ろ側では、このように運営に関わるメンバーがフラットに大ナゴヤ大学の活動について考え、行動していく場をつくっています。

 

活動そのものがコミュニティであり、取り組み自体が関わるメンバーにとっての学びの場となっています。

 

大学のフィールドであるナゴヤのまちを楽しみながら、関わる人がナゴヤのまちで学び変化していく。そんな学びの場を、つくっています。

 

大ナゴヤ大学の入り口であり、気軽に参加できる授業の参加費は抑えながら、関わるメンバーの学びとなる活動を目指しています。そのため、授業料だけではまかないきれない部分をサポータの皆さんから寄付を頂き、活動資金に充てています。

 

具体的には、大ナゴヤ大学のHPなどのサーバー代などの固定費、HPのリニューアルなどのシステム開発費、授業以外の学びの場(授業のつくり方ゼミ、メンター制度、新プロジェクトなどの運営費)などです。

 

サポーターも随時募集中です。

 


 
 
 

 

「あなたがいれば、カタチ(まち)が変わる」。

一人一人の自分ごとの行動の積み重ねが、自分の周り、そして街を変えていくのだと思います。

 

これからも大ナゴヤ大学をよろしくお願いします。

 

 

| サポーター | 15:01 | comments(0) | -
”人が育つことで、まちが変わる”|学びの生態系をつくる。

 

大ナゴヤ大学の授業は、授業コーディネーターと呼ばれる役割を持ったメンバーが作っています。企画するところからはじまり、先生や教室などの調整・募集テキスト作成・当日の運営(当日の現場運営は、ボラスタメンバーが支えてくれます。)から授業後に振り返るところまでを、基本的に一人で進めていきます。

 

全てのメンバーが他に仕事をしながら、授業コーディネーターとして大ナゴヤ大学に関わり授業を作っています。だけど、企画を仕事にしているほとんどメンバーはいません。

 

基本的は、自分の好きなテーマ、紹介したい人、今伝えたいことなどを軸に授業を作るため、最初から”自分ごと”として考え、行動できるということが特徴としてあるのかもしれません。

 

 

先日は、2つ目の授業づくりに挑戦する授業コーディネーターと一緒に、熱田の大矢蒲鉾商店さんのところへ企画の相談に行って来ました。

 

熱田の街の方々とも繋がりがあり、熱田の街の面白さを伝えてたいという想いから企画がはじまりました。企画づくりに慣れるまでは、先輩コーディネーターと並走して進めていきます。「伝えたいこと」と「やりたい気持ち」があれば、企画を作ったことがない人でも企画を作れるようになります。

 

このように大ナゴヤ大学は、関わるメンバーの成長も大事な要素として位置付け、「人が育つことで、まちが変わる」と考えています。このような学びの生態系のような場を一緒につくっていく、一緒にまちの面白がる仲間(サポーター)を大ナゴヤ大学では募集しています。

 

今年度よりサポーター制度も見直し、活動を通して繋がったお店に協力いただき、珈琲チケット1枚をお渡しすることにしました。

その想いは、こちらの記事をご覧ください。

 

 


 
 
 

 

「あなたがいれば、カタチ(まち)が変わる」。

一人一人の自分ごとの行動の積み重ねが、周りを変えていくのだと思います。

 

そんな行動をする人を増やしていきたい。

 

これからも大ナゴヤ大学をよろしくお願いします。
 

 

| サポーター | 18:18 | comments(0) | -





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